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年末のご挨拶

| おすすめ情報

今年も残りわずかになりました。
飛鳥が出航し、本日は忘年会イベント。
大忙しの年末です。

そんな中、ほっとするのが保育園から届く写真。
わらべうた保育園では、毎月絵本を決めて保育の中に取り入れています。
12月の絵本は「おたすけこびと」。
12月のお誕生会の献立はもちろん、おたすけこびとが作ってくれたお誕生日ケーキ。
絵本と同じケーキの登場に子どもたちも大喜び!
栄養士さんの職人技!!
事務所にいる私たちも、目のご馳走を堪能です。

本年もお世話になりましてありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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原園
 

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干柿

| スタッフ日記

わらべうた中山保育園の裏庭に、干柿!
園児のおばあちゃまが指導してくださり、子どもたちがつるしたそうです。
頭の枝はT字に折って、一番下を大きな柿にしたら見栄えがいい。
毎年干柿をご自宅で作られているおばあちゃまに、保育者もたくさんのことを教えてもらったそうです。
クリスマスの頃が食べごろ。
干柿当番が毎朝裏庭にもって行き、夕方はアトリエに片付けるとはりきっています。
食欲が原動力かな!

早速おばあちゃまにお礼を申し上げると
「準備が足りなかったです。
写真や絵を準備したらもっとわかりやすかったですよね」
と保育内容の反省!?
本当にありがたい。

他の保育園でも、園児のお父さんが子どもと一緒に園庭の渋柿をとってくださり、ただ今干柿作り進行中。
お父さんの「園児に経験させたい」の気持ちが嬉しい限り!

子どもたちの世界を広げてくれる保護者の皆様の力!
感謝してうけとりたいと思います。

 

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原園

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歳時記

| 歳時記

七草粥の風習は、わが国へは中国から平安時代初期に伝わりました。
七草というのはセリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの7種です。
 もっとも昔は、七種の穀物でつくられ「七種粥(ななくさがゆ)」と呼ばれていたといわれています。
七草を使うようになったのは鎌倉時代からだそうです。それぞれに効用があり、
セリは目の充血やめまいを予防、ナズナは消化機能をととのえます。
ゴギョウはせきを止め、たんを切る働き、ハコベラは胃炎や胃弱に効果的、
ホトケノザは筋肉の痛みに、スズナは胃腸をととのえ熱を下げます。
スズシロも胃腸の働きを助ける働きがあります。
  お節料理や新年会など、飲んだり食べたりすることの多い時期。
疲れた胃腸をいたわり、不足しているビタミンを補うために、最適なメニューといえます。
 

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