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「子どもの注意の集注要求」

| スタッフ日記

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子どもには「注意の集注要求」と言って、「自分に注意を向けていて欲しい」という要求があります。つまり「パパ、ママ、こっちを見て」ということです。その要求が満たされていると、子どもの様子というのは多く落ち着いてくるのですが、それが満たされないとさまざまな変動や問題を起こします。イタズラやわがままになってくるのはご想像の通りですが、それがケガや病気につながることもしばしばです。ですから整体で「手当て」と言って子どものからだに手を触れてゆくのは、ケガや病気に対して行なうばかりでなく、子どものそのこころに寄り添う意味合いもあるのです。何か子どもの様子がいつもと違って気になるときは、子どもにいっぱい触ったり抱っこしてあげたりするだけでずいぶん落ち着いてきますから、ぜひ子どものからだにはいっぱい触れてあげてください。このことはみなさんも頭では何となく分かっているつもりではあるかと思いますが、これは実践してみるとホントにその効果を感じます。何か気になったらまず手を当てる。それが整体の「手当て」の実践です。

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現在、感染性胃腸炎が流行しています

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歳時記

| 歳時記

梅雨」の語源としては、この時期は梅の実が熟す頃であることからという説や、この時期は湿度が高くカビが生えやすいことから「黴雨(ばいう)」と呼ばれ、これが同じ音の「梅雨」に転じたという説、この時期は「毎」日のように雨が降るから「梅」という字が当てられたという説があります。普段の倍、雨が降るから「倍雨」というのはこじつけ(民間語源)である。このほかに「梅霖(ばいりん)」、旧暦で5月頃であることに由来する「五月雨(さみだれ)」、麦の実る頃であることに由来する「麦雨(ばくう)」などの別名があります。

少し憂鬱な気分になりがちな梅雨ですが、わらべうた保育園の子どもたちは、雨の音に耳を澄ませたり、公園へカエルを見つけに行ったりなど、梅雨ならではの遊びを楽しんでいます。

 

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