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★ じゃぶじゃぶ ★ ハローベビーゆかりさん編№60

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生後1年1ヶ月と25日です。
 

台風が近づいた日、パパと初めてのプールに入りました。

もちろん屋内の温水プールです。私はカメラ係でした。

 

初めからがしっとパパにしがみついて、

この大きなお風呂の用な違うようなところはなんだ!?

と言わんばかりに不安な表情でした。

水にゆーっくり入って、泣きはぜず。

パパが脇を持って泳がせるようにするとすぐに『えーん』。

仕方ないので背泳ぎのお腹の上に乗っていました。

すると手をバシャバシャし始め、パパの顔はびしょ濡れに。

でも昊はすごく楽しそう。

結局その泳ぎ方に限り泣きませんでした。

 

しばらくプールに入っていると、何をしても泣くようになり、退散。

今度は一緒に入りたいです。

まだまだ水遊び程度でないと怖いかな?
 

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ゆかり
 

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★ 七夕さん ★ ハローベビーゆかりさん編№59

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生後1年1ヶ月と11日です。

 

昊にとって二回目の七夕さんは、

仁平さんを着て近所の保育園へ行き七夕集会に参加しました。

織り姫様と彦星様のお話を聞き、天の川の工作を作りました。

 

工作のシール貼りは難しくてシールを食べちゃいそうに…。

いつも手づかみ食べをしてるせいか食べ物と思ったかもしれません。

なんとかほとんど手伝って出来上がりました。

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帰りには笹をもらい短冊に願い事を書きました。

たくさん短冊を書いたので願い事叶うかな?

 

去年は生まれたばかりであまり実感できなかった七夕。

今年は昊のお陰でたっぷりと七夕を楽しめました。

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ゆかり
 

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歳時記~七夕~

| 歳時記

七夕に竹や笹に短冊をつるすのは何故だかご存知ですか?
竹は、一年を通して、緑を保ち、しっかり根をはり、
一日に1メートルの速さで真っ直ぐに成長することから、
生命力あふれる、霊的な植物とされ、神を宿す、
依代(よりしろ)などに使われてきました。
昔は、祭りの後、竹や笹を飾りごと、
川や海に流す風習があり、それは、
依代としての笹や竹は、けがれを持っていってもらう、
禊(みそぎ)の意味があります。
願いをかなえたいという気持ちが伝わってくるようですね。
七夕の時期になると、お花屋さんに笹が並びます。
七夕飾りを準備して、親子で願い事を書いて、
お星様に届けと空を見上げる。
七夕の日、晴れることを願っています。
 

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