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マザーヘルパーコースプロジェクト№14

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マザーヘルパーコース14

☆体重も順調に!!☆

生後23日目。
 3週間検診で、病院に行きました。
 
 母乳の量は足りているかな? 体重は増えているかな?
心配になりながら受診。
 
 2105gで生まれ、退院時には1975gまで減っていた体重は、2502gに増えていました!
 平均で、1日に26.4gずつ体重が増えているそう。これには、パパと、名古屋から来てくれていたおばあちゃんもびっくり。
ママは、懸命に生きようとする、ちびたんの生命力を実感して、胸が熱くなりました。
 
 待合室には、検診で来ている妊婦さんがいっぱい。
おなかのあかちゃんと2人分の鼓動が聞こえてきそう。私も、そうやって待っていたなあ。
 まだ、ひと月も経っていないはずなのに、もうだいぶ前のことみたいです。
ちびたんが生まれたことは、自分が生きてきた中で、すごく特別なできごと。
この1ヶ月に起こったできごとは、初めてだらけで、本当に特別です。
 
みんな、みんな、元気に生まれてくるんだよ~。

みき

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マザーヘルパーコースプロジェクト№13

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マザーヘルパーコース13

 ☆赤ちゃんとの生活☆

6/22(月)
生後20日目です。
 産後の1ヶ月検診までは、なるべく外出をせずに体を休めるようにしています。
出産後の入院から自宅に戻り、ちびたんのいる生活が少しずつ日常になってきました。
ちびたんの授乳時間に合わせて、寝たり起きたり。
一緒に添い寝している時は、ちびたんがビクッと、モロー反射するだけでも目が覚めます。
でも「ママになったんだなぁ」と、実感する場面でもあります! 
ただ、家にいるばかりなので、なかなかリフレッシュができないのが難点。
 今日は午前中、マザーヘルパーコースで、シッターの小川さんに来てもらいました。
家事の合間にする、小川さんとのおしゃべりが新鮮に感じます。
一緒に、外の世界の空気とエネルギーを運んできてもらったみたいです。
やっぱり、家事をお願いできると、心の余裕も違ってくるかな。
 
 午後は、スタッフの原園さんと、助産師の代田さんに来てもらったので、まずは、ちびたんの授乳のリズムをチェック。
「泣いたら授乳する」を基本にしていたので、昼間の授乳は1時間起きに授乳することも増えてきていました。
でも、ちゃんと量が飲めているのか心配……。
ねむってもすぐに起きてしまうときには「うー、んー、うー」と、うなっていることもありました。
なかなか落ち着けない様子。もう少しまとまって寝られるといいかな。
 代田さんの話によると、母乳なので頻繁にあげても良いけれど、飲みすぎている時や、ゲップが出なくてお腹が苦しい時もあるそう。
そういえば、飲んだ後は縦抱きにして背中をトントンしていたけど、ほとんどゲップを聞いたことがないかも。
授乳クッションに腰掛けるような姿勢にしながら、前向きにだっこしてゲップを出すことに。
首を手で支えるようにして背中をなでなですると、気持ちが良いようでした。
その後、代田さんに代わってもらって、なでなでを続けると「げぷっ」。
なでていたこちらも気持ち良くなるくらいのしっかりしたゲップが出ていました。
 おっぱいを飲む時間以外にも、少しだっこして欲しい時、お腹が苦しい時など、いろんな欲求も出てくるんだなあと、実感。ちびたんの観察に、ますます興味がわいてきそうです。
 
 ちびたんが、ぐっすりねむっている間には、ママのボディチェック。
切開した傷の痛みも収まってきていたので、前回みてもらったときよりは、かなり体調が戻ってきているはず。
でも、畳の上に横になってみると、左右の足の長さが違っていました。まだ、歪みがあるということ。
骨盤がゆるんでいる今だからこそ、メンテナンスが大事! ゆっくり足を動かしたり、マッサージをしてもらいのんびり。
育児に追われていると忘れがちですが、自分の体に向き合う心地よい時間になりました。

みき

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マザーヘルパーコースプロジェクト№12

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マザーヘルパーコース12

☆パンパースミクロ☆

生後15日目。
まだまだ授乳や睡眠のリズムはバラバラで、今が昼か夜かわからなくなりながら、毎日が続いています。
1日の始まりを自分で確認しないと、忘れてしまう感じ!? です。
数えると昨日は14回も授乳していました。
そういえば今日は、当初の出産予定日。
もう、おなかに入ってポコポコしていたのが、だいぶ前のような感じがします。
赤ちゃんの、体中の皮がむけて脱皮?したり、湿疹が出たり収まったり、しているのが、気になります。
私がアトピー体質だったので、十分なスキンケアをしてあげたいなぁ。
たっぷり飲んで、よく寝て、ゆっくり大きくなってね。
我が子のオムツは、病院で買ってきた「パンパースミクロ」です(笑)。
まだ新生児サイズが、大きいのです。

 みき

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マザーヘルパーコースプロジェクト№11

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マザーヘルパーコース11

☆授乳の練習☆

生後10日目です。
出産の時にお世話になった原園さんと、助産師の代田さんに来てもらいました。
まずは、抱っこの仕方や、赤ちゃんがオッパイを飲む時の口の動かし方をみてもらうことに。
上手に飲めていると言ってもらえて、ちょっぴり自信がつきました。小さく産まれたので、少しでも体重が増えるといいな。
出産後の体調は、日ごとに良くなってきていて、それほど気にしてませんでした。
でも、代田さんにチェックしてもらうと意外な発見が。平らな畳の上で仰向けになると、左の腰に違和感があることに気がつきました。
ピキピキッと、走るような痛み。
仰向けのまま、ひざを立てるようにするのも、やっとのこと。
骨盤を意識しながら、ひざを片方づつ前後に少し動かしたり、ひざを揃えて左右に倒したりして無理をせず、ゆっくり体をほぐしました。
うつぶせになって、体をマッサージしてもらうと、腰からお尻にかけての緊張が強いとのこと。
お産時の傷をかばって、力が変に入ってしまっていたようです。
自分の不調に気がつかなかったなんてビックリ。自分の体に向き合う良い機会になりました。ほんとお産は命がけだー。

みき

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マザーヘルパーコースプロジェクト№10

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マザーヘルパーコース10

☆助産師の産前指導☆ 第2回


6/2 13:30
みきさんから「尿蛋白が++でした」という連絡をもらって、代田助産師と産前指導。
“おしるしがあって、前駆陣痛?”というグッドタイミング。
○ 出産後のおっぱいの飲ませ方、おひなまきの練習。
○ 病院に持参するものの点検
    加えたもの:くつした、フェイスタオル、さらし布(トコちゃんベルトの代用)
    はずしたもの:ワイヤー付ブラ、ウェストニッパー
○ 体の点検
ママスペシャルコースを利用しました。
原園

いざ出産、見守りはドゥーラの気持ちで 6/2
みきさんの陣痛間隔が5分に。代田助産師は陣痛介助。私は洗濯、布団をとりこみ、ガスの元栓をしめて、荷物をもってタクシー待ち。
御家族にも一報を入れました。
病院に到着と同時に、みきさん分娩室へ。そして出産。
ご家族より一足先に対面しました。小さな、小さな赤ちゃん。でも、表情は一人前です。
出産後のみきさんに対面。みきさんのほほを、一粒の涙がぽろりと伝い・・・。1時間前とは全く違う、神々しい母の表情です。
その後、お父さんがかけつけて。
みきさんのそばにいられた幸せを感じた出産でした。
みきさん、おめでとうございます。
原園
 

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マザーヘルパーコースプロジェクト№9

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マザーヘルパーコース9

☆出産☆

 妊娠38週です……と、なるところですが、37週と6日で産まれました!!
2105gの、元気なちびっこ姫です。
予定日よりも、15日早い誕生になりました。

 
09年6月2日(火)久しぶりの晴れ
 
7:30起床
 起きた時から、なんだかお腹がチクチク。これがウワサの前駆陣痛? 様子を見ながら宅急便を出しに行ったりして過ごしました。
朝から久々の良いお天気で、洗濯機をフル活動。今日は出勤がゆっくりだったので、パパが布団を干してくれました。
でも、なんだかチクチク痛い。
 
11時頃
 生理痛の痛さを久しぶりに思い出しながら、トイレへいくと、薄いピンク色の……おしるし!
仕事に行くパパの後ろ髪を引きながら、ドキドキ。ちびたんに会えるのが、もう少しだって証拠。
さすがに、ひとりになると、もしもの時を考えて、入院の荷物をチェックしました。
 
12時頃
 横になってひと休み。時々お腹の下の方がキュッと締まるように痛い。時間を計ると、まだまだ不規則な痛み方でした。
30分の間に強いのと弱いのが2回来たり、また弱いのが続いたり。その後、忘れた頃にグッと強い痛みが。
思わず、そばにあったクッションを握り締めて「痛いよー」と声に出していました。
前駆陣痛は、ひとによっては、2、3日続いたりもするって言うし、予定日までまだ時間がある。
初産だし、きっとまだだよね。ちなみに、今日は、助産師の代田さんに、足のむくみをみてもらうことになっている日。
ここのところ、くっきりと靴下の後がつくくらい、むくみがひどい。
 
13:30
 助産師の代田さんと原園さんの訪問を知らせるチャイムで、少し安心。
ひとりでいた時間の不安から開放されて、今の自分の状況について、一気に話を聞いてもらいました。
正直な気持ち、陣痛がきても何とかなると思っていたのですが、実際はとても焦っていた自分に気が付きました。
頭で考えているだけじゃなくて、不安を言葉にすると肩の力がスーッと抜けていくのが解りました。ほんとに感謝です。
 代田さんとの会話で印象的だっだのは「陣痛はどんなイメージ?」と、聞かれたこと。
私:「どれくらい痛いものなのかな?って想像しちゃいます」
代田さん:「そうだよね。痛いとか怖いとかマイナスのイメージだよね。
でも、陣痛は赤ちゃんが回転しながら一生懸命に出てこようとしてることだから。”子宮さんありがとう”って、感謝してほしいな」
陣痛の辛いイメージに、ほんのりと明かりが灯る言葉です。
 
 その後は、タオルを使った”おひなまき”という、新生児が安心するくるみかたや、母乳の飲ませ方について、教わりました。
新生児をモデルにした人形を使ったのですが、ちっちゃいな~。
おなかのちびたんも一緒に聞いていたのか、話しているうちは、痛みもやわらいでいるようです。
 前回の検診で、尿タンパクが「++」だったこと、血圧が少し高かったこともあって、足のむくみを見てもらうことに。
ふとももの内側を、ゆっくりと踏んで刺激してもらうと、ズンと痛い! 足先も冷えていたので靴下を履いて暖めたほうが良いみたい。
血行が良くなるようにしてもらった、ふくらはぎのマッサージが心地いい。と、同時にギューッと子宮を絞り込むような痛み。
寝返りをして体勢を変えるのもままならないくらい。
「今、すごく痛いです」と、立ちひざでそばにあったバランスボールにつかまって我慢。20秒くらいじっとすると、痛みが引いて楽に。
普通に会話もできるくらいでした。ところが、反対の足をマッサージしてもらって横になっていると、また我慢できないくらい痛い!
 前駆陣痛は、こんなに痛いのね。これは長くなると、しんどいな~。
なんて考えているうちに、次の痛みが。助産師の代田さんの「病院に一度電話しようか」との声に、これは本番の陣痛なんだ!
と、初めて自覚しました。痛みが引いているうちに分娩予定の産婦人科に電話をかけ、看護婦さんに痛みの強さや状態を伝えました。
その間も、どんどん痛みが強くなるばかり。
陣痛と陣痛の間隔の時間を計ってくれていた代田さんに「3分間隔だよ」と、教えてもらい、看護婦さんに自宅からの距離と一緒に伝えました。
その時にも、また強い陣痛が。看護婦さんと電話をつないだまま、会話もできないでいると「話すのは、痛みが収まってからでいいですよ。
でも、病院まで遠いし、もう来ようか? 初産だから時間がかかるかもしれないけど、来てください」。
少し救われた気持ちになりながら「はい」と、電話を切りました。
 
15:42
 タクシーに電話。
わらべうたスタッフの原園さんに、ふとんや洗濯物のとりこみ、戸締りも全部お願いして、貴重品の入ったカバンだけ自分で持って、転ばないようにスニーカーを履いて外へ。
あたりまえのことが、何もできない自分に驚きながら、玄関の鍵を閉めました。歩き出したとたんに、また強い陣痛。
腰の奥がねじれるような痛みも一緒にきたので、一度うずくまって痛みを逃しました。
陣痛の合間は、会話もゆっくり歩くこともできるのが、なんだか不思議です。
タクシーを待っている間も「あ、きたきた!」と、陣痛の波がくるのが分かってうずくまり、その間タクシーが到着。
運転手さんを「どうしたの!?」と、驚かせながら乗車しました。病院までは道が混んでいなければ30分。
その間にも陣痛が大波になったり小波になったりしながら、どんどん到来。
痛みがきた時には「息を吐くよー! ふー。ふー。」と、声をかけてもらっていました。
痛いのを我慢すると、息を止めてしまいがちなので、「ふー」と、声を出してできるだけ長く息を吐くように。
時々くる大波の痛みは、体をのけぞらせてしまうくらいでしたが、陣痛の合間の時間は必ずあるので、ゆっくりお腹をなでていました。
代田さんの言っていた「子宮さんありがとう」の言葉を思い出しながら次の陣痛の波を待っていると、少しだけ冷静になれる自分がいました。
「良い陣痛がきているよ」と、ポジティブなアドバイスをもらい、とにかく息を吐くことに集中。
ちびたん、新鮮な酸素を送るからね。がんばろうね。
 
16時過ぎ
 病院に到着。
受付でなんとか診察券を出して、うずくまり痛みを逃しました。
検診にきていた妊婦さんたちを驚かせながら、待合室をゆっくり歩 き、またうずくまり、少しずつ診察室へ。
先生に子宮口の開き具合を診てもらうと、すでに8cmでした。
妊娠中に見学した時に、長くいることになるだろうと思っていた”陣痛室”を通り越して、原園さん、代田さんと別れ、すぐに分娩台に直行。
病院のパジャマに着替える途中でも、かなり強い痛み。ひとりでは着替えられず、病院で担当の助産師さんに、着ていた服を脱がせてもらいました。
もうすぐ、もうすぐだよね。
 
17:12
 助産師さんの誘導で、タイミングを合わせながら、10回目くらいの”いきみ”の後「もう赤ちゃんがみえてるよ!」と、教えてもらいました。
よかった、よかった、ここまでたどりつけたよ。感じたことがないくらい、のどがカラカラで、水が飲みたい。
もう少し、ほんとにもう少し! 自分を全力で励ましながら「ふー」と、息を吐きました。
 先生に処置してもらったとたんに、元気なちびたんの産声。
生まれたばかりのちびたんを、お腹の上に連れてきてもらって初対面しました。産まれたんだ~! ほんとうに嬉しい! 
はやくパパに知らせたい!! こんなに可愛い声が、小さな命が産まれたよ。
 看護婦さんがかけてくれた電話で、パパに伝えると安心して涙がにじみました。
出産は、ひとりのチカラではないことを切々と感じ、感謝の気持ちが泉のように湧き出してくるみたい。
 
 これがわたしの出産。
たくさんの温かい気持ちを、ひとつ残らず、ちびたんに伝えたい。
はじめまして、ママです!

みき

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マザーヘルパーコースプロジェクト№8

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マザーヘルパーコースプロジェクト№8

☆エコー検診☆

  妊娠37週です。
心配していたちびたんの体重が、無事に2144gになりました。
検診も週1になり、いつ産まれても大丈夫と先生からお話が。
子宮口もまだ開いていないし、ちびたんの下がり具合も、まだまだのようです。
予定日の6/17までは、ゆっくりのんびりかな。
検診のエコーで、目をつぶって、口をモグモグ動かしているのが見えて、面白かったです。
先生からは特になかったけれど、尿検査でタンパクが++になっていたのが気になります。
今までなかった症状です。足のむくみが強いので、今日は朝からストレッチ&マッサージしていました。
ちびたんも、お腹の中でポコポコ動いています。元気ね!

 みき

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マザーヘルパーコースプロジェクト№7

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マザーヘルパーコースプロジェクト№7

☆かえるちゃんポーズ☆

 

  妊娠36週です。
先週、助産師さんに自宅に来ていただきました。
マンツーマンで、お話が聞けたので何より満足!
 まずは、最近の体調のカウンセリングの後に、骨盤に良いと聞いていた、トコちゃんベルトの着け方を確認。
実は、着けると、太ももが痛くて半日着けると真っ赤になってしまっていました。その訳は、着ける位置が下すぎたこと!
説明書を読んでいても、実際にチェックしてもらわないとわかりませんでした~。
上に着けすぎて、お腹を圧迫していなくて良かったと、ポジティブなアドバイスをもらって、ホッ。
ちょっとしたことや、当たり前の相談ができるって良いですね~。
股関節がかたい私ですが、助産師さんに、出産に良いポーズを教えてもらいました。
カエルちゃんみたいな姿勢で、両足を床にペタンとつけ、手のひらを合わせながら、ヒジでヒザをぐーっと押します。
慣れないと、ちょっと辛いかな~。健康な骨盤や子宮が、出産をスムーズにするはず。
昔から言われているぞうきんがけのポーズにも似てるのかな。
床拭きをする時も、ひざを付かないようにカエルちゃんでお掃除すると、良いみたいでしたー。

みき

 

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梅雨時

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 『梅雨時』(つゆどき)です。
うぐいす餡を ねりきりで包み、三色の紫陽花と葉をのせて透明な露をちらしました。
うぐいす豆の味と香りに しあわせを感じます。
芳垣

 

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