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お花見

| 歳時記

日本の国花といわれる。室町時代には、春の桜狩り、秋の紅葉狩りと呼ばれ、お花見は日本独特の行楽行事として定着しています。
お花見のお弁当には、食べやすく、乾燥しない、ラップおにぎりはいかがでしょうか。奮発して重箱につめたら、簡単な割りに豪華に見えます。
材料だけ大人が準備すれば、ラップに包むのはお子さんのお手伝いです。

 

ラップおにぎりを作ってみよう

材  料: ごはん 2合分   肉味噌(牛ひき肉、味噌、砂糖、酒)   ほぐしたらこ(生たらこ 一腹)   梅かつお(梅干、かつおぶし)   炒り卵(卵、砂糖、塩)   シラス(シラス、青じそ)   ラップ      ビニタイ又はリボン

 

 作り方:

  1. 肉味噌の材料は炒り煮する。
  2. 生たらこはグリルで中まで火が通るように、しっかりと焼き、皮をとってほぐす。           
  3. 梅干をほぐしてかつおぶしと混ぜる。お子様用には少し砂糖を加えてもOK。
  4. 炒り卵を作り、余熱でパラパラに小さくほぐしておく。           
  5. 青じそは千切りにし、シラスと混ぜる。           
  6. ごはんは5等分にし①~⑤の材料を混ぜ合わせる。
  7. 茶碗にふわりとラップをかけ、混ぜごはんを入れ、ラップをまわしながら口をしめる。           
  8. ビニタイ又はリボンでとめて出来上がり。
ラップおにぎりを作ってみようのサムネール画像

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赤ちゃんのスキンケアはどのようにしたらよいでしょうか?

| おすすめ情報

 ごく最近まで、赤ちゃんは皮脂の分泌が盛んなので、生後2ヶ月まではスキンケアは必要ないといわれていました。

 実際に赤ちゃんの肌を調べてわかったてきたことは、皮脂量が多いのは、頭皮と額だけで、頬やお腹は乾燥しているということです。また皮膚も薄く、汗もよくかくので、赤ちゃんの肌はトラブルをおこしやすい状態です。

 赤ちゃんの肌は成長を続け、およそ3歳までにバリア機能ができます。そのため、生後すぐからのスキンケアが必要だそうです。

 使いやすいのは乳液タイプ。拭いたらすぐに保湿が基本。赤ちゃんの時期に、きれいな肌の基本を作ってあげましょう。

  (参考:「赤ちゃんの肌トラブルを防ぐ本」 すこやか肌を育てる会 著 山本 一哉 監修 マガジンハウス)

助産師 代田 佳恵

2月にはシッターが集まって、研修を行いました。その講義をピックアップしました。

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